高岡関野神社
どら焼きについて
「焼きたてである」ということ
あなたは、焼きたてのどら焼きを食べたことがありますか?
焼きたてのどら焼きの皮は、口に入れた瞬間すぐに溶け、あんこの風味と相まって、その香ばしさと美味しさがどら焼きの常識を覆します。
焼きたてどら焼きを食べた瞬間、人はすぐに笑顔になります。
どら太朗の職人は今までその様子を数多く目にしており、このどら焼きの持つパワーを実感しています。
食べた人が笑顔になるどら焼き。
もっともっと多くの人に知ってもらいたい。
もっともっと多くの人に笑顔になってもらいたい。
そんな想いでどら太朗のどら焼きは誕生しました。
「素材にこだわる」ということ
どら太朗のどら焼きは、ただ焼きたてだから美味しい、というわけではありません。
その原材料にまで想いを込めてつくっています。
完全国内産の小麦粉、北海道産の最高級小豆、体に優しいてんさい糖など、どら太朗の商品に含まれる原材料は全て、職人がよく吟味して、それぞれの特性や味を活かして商品づくりに取り組んでいます。
「職人だからできる」ということ
どら太朗の職人は、某有名和菓子店で十数年の間あんこ場の担当をしていました。様々な種類の小豆の調理を経験し、その難しさやノウハウを身に付けてきた職人だからこそできること。その全てがどら太朗の商品には活かされています。

